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单词详情

Always You

2008年6月26日に、JVCエンタテインメントから発売された。 2008年の音楽 [脚注の使い方] ^ 収録曲 「ひとりぼっちにしないから」 「どうする?」 「かっこつかないね」 「夏いまさら一目惚れ」 「真夜中のワンコール」 ^ “田原俊彦 / 30th Anniversary BEST[2CD+DVD]”. CDジャーナル. 音楽出版社

相关单词

あれよあれよ

(連語) 事の意外ななりゆきに驚いたり心配したりするさまを表す語。 「~という間に車は走り去った」

有り様

(1)物事の状態。 ありさま。 ようす。 「政治の~」 (2)実際にあったとおりの状態。 ありのまま。 ありてい。 実情。 「~に言えば/めぐりあひ(四迷)」 (3)あるべき姿。 理想的なあり方。 「義務教育の~を考える」 (4)あるべきはず。 あるわけ。 「そんな馬鹿げたことは~がない」

あんよ

(名) 〔幼児語〕 (1)足。 (2)歩くこと。 「~は上手」

あばよ

(感) 〔「さあらばよ」「さらばよ」のつづまったもの〕 別れの挨拶(アイサツ)の言葉。 「さようなら」よりくだけた言い方。

歩ぶ

(1)あるく。 あゆむ。 「鬼は~・び帰りぬ/宇治拾遺 9」 (2)「あゆぶ{(2)}」に同じ。 「是からどうぞ遊びにつれて~・びなせえ/滑稽本・膝栗毛 8」

彼の世

死者の行くとされる世界。 来世。 ⇔ この世 <i>~千日この世一日</i> あの世での千日の楽しみよりも, 生きている今の一日の楽しみの方がよい。

雨夜

雨の降っている夜。

雨模様

どんよりと曇って, 雨の降りだしそうな空のようす。 あめもよう。

雨模様

どんよりと曇って, 雨の降りだしそうな空のようす。 あまもよう。 「~の空」

在り良し

住みよい。 暮らしよい。 「住み良しと人は言へども~・しと我は思へど/万葉 1059」

翌朝

その日の次の日の朝。 よくちょう。

抑圧

(1)行動や自由などを無理におさえつけること。 「政治活動を~する」 (2)精神分析の用語。 不快な考えや感情を無意識のうちにおさえつけ, 意識にのぼらないようにすること。 (3)第二の突然変異が, 最初の突然変異による形質の変化をおさえ, 元の形質を発現させること。

善し悪し

(1)善いことと悪いこと。 善悪。 「ものの~の区別がつかない」 (2)よい点も悪い点もあって, すぐには判断できないこと。 一得一失のあること。 よしわるし。 「直ちに実行するのは~だ」

揚揚

得意げなさま。 誇らしげなさま。 「意気~と引き揚げる」

漸う

〔「ようやく」の転〕 (1)しだいに。 だんだん。 「かくて翁~豊かになり行く/竹取」 (2)かろうじて。 やっと。 「~として, 穴の口までは出でたれども/宇治拾遺 13」 (3)おもむろに。 しずしずと。 「普賢菩薩, 象に乗りて~おはして/宇治拾遺 8」 (4)まさしく。 もはや。 「女を, ~あきがたにや思ひけむ/伊勢 123」

陽葉

日当たりのよい所に生ずる植物の葉。 陰葉に比して濃緑で柵状(サクジヨウ)組織やクチクラ層が発達して厚くなり, 葉面積は一般に小さい。 ⇔ 陰葉

うようよ

(副) 生き物がたくさん集まってうごめいているさま。 うじゃうじゃ。 「~(と)むれ集まるうじむし」

ようよう

(感) (1)呼びかける語。 やあやあ。 (2)はやしたてたり, ひやかしたりするときの掛け声。 「~, 色男」

様様

いろいろである・こと(さま)。 さまざま。 種々。 「をかしき~の見物なりける/源氏(葵)」「重盛~ニ申サレタレバ/天草本平家 1」